ECCO 9月のスケジュール
9月1日 フローティングシェル、水の入れ替え作業
前日に阿蘇の弊立神宮より汲ませていただいた御神水を奉納♪


9月2日 マキエル+ECCO トリプルヒーリング
遙か古代シュメール以前から伝わり、古代イスラエルのソロモン王の時代にも神官を中心に重宝されたという、クリスタル等を用いた秘儀中の秘儀であるエネルギーワークを現代に継承するミステリースクール・・・その秘教テクニックの数々とフローティングシェル、マカバを組み合わせた最強のヒーリングシリーズ!
今回はスペシャルメニューとしてクリスタルチャクラヒーリングも追加
★クリスタルチャクラヒーリング(¥10000)
ダブルターミネッドクリスタルを身体の回りに配置し、
また各チャクラに対応するパワーストーンを使って行うヒーリングです。
すべてのチャクラを深く癒し活性します。
また全身のエネルギーの流れがスムースになります。
by マキエル
秘教的なエネルギーワークのメニューについてはMUSAの”個人セッションメニュー”から1時間のものを各自お選びいただき、ECCOまでご連絡下さい。
ヒーラーはマキエルさん

トータルで一名3時間というフルコースですので、4名限定とさせていただきます。
シェル ヒーリング マカバ
10:00~ 11:30~ 12:30~ ×
12:00~ 13:30~ 14:30~ ×
13:30~ 15:00~ 16:00~
15:00〜 16:30〜 17:30〜
料金はシェル+マカバの合計価格が7350円(VIP会員は4200円)+マキエルさんのヒーリング料金となります。
*今回初めてECCO会員になられる方でこのトリプルヒーリングセッションを受けられる場合は入会金込みの17850円+マキエルさんのヒーリング料金となります。
参加条件:ECCO会員のみ
申込み :予約フォームからその他を選択し、希望日時を書いて、備考欄に「秘儀参入〜」とご登録ください。
エルクセッション 6日(土) 11日(水) 27日(土)

エルクがECCOに登場する少し前にカーペットに出現した謎のサイン
エルク・・・彼女はいったい何者なのか? 人間? 人間の肉体を持った自覚的多次元意識? 宇宙人???
それはあなたが直接確かめてみてください。
1時間のフローティングセッションの後、1時間のエルクとの個人面談となります。質問事項を用意していただければ適切な仕方で意表を突く観点(多次元的観点?)からどんなことでも応え、あなたの気づきをサポートします。
6日(土)
12:00〜 ×
13:30〜 ×
15:00〜 ×
16:30〜 ×
11日(木)
12:00〜
13:30〜 ×
15:00〜
16:30〜
27日(土)
12:00〜
13:30〜
15:00〜
16:30〜 ×
参考映画『地球が静止する日』
*ここでキアヌが演じている存在とエルクはかなりダブっているようです(笑)。
参加条件:ECCO会員のみ 。
参加費用:シェル代金(一般:6300円 VIP:3150円)+エルクセッション12000円
申し込み:予約フォームからその他を選択し、希望日時を書いて、備考欄に「静止したくない〜」とご登録ください。
竜脈整体+フローティングセッション 9月28日(日)、29日(月)
武技宇戯(ブギウギ)の真鍋先生のゴッドハンドをじかに味わい、シェルに浮かんで宇宙を感じる特別企画第二回!

9月28日(日)
10:00〜 ×
11:30〜
13:30〜 ×
15:00〜 ×
16:30〜 ×
18:00〜
19:30〜
9月29日(月)*おっとこの日は新月なのでトリプルセッションだ〜♪
10:00〜
11:30〜 ×
13:30〜 ×
15:00〜
16:30〜 ×
18:30〜 ×
参加条件:ECCO会員
参加費: 竜脈整体6300円+フローティングシェル6300円(VIP会員 3150円)
新規で受けられる場合は入会金10500円が別途必要になります。
申込み: 予約フォームからその他を選んで備考欄に「宇宙に行きたい〜」と書いてください。
8月30〜31日 ECCOツアー 阿蘇弊立神宮&トンカラリン
またまた行ってきます♪ 九州は南阿蘇、弊立神宮!

行った人なら誰もが認める霊験あらたかな聖域です。



ご縁に導かれてECCOでは2004年より毎年2回、フローティングシェルに入れるための水をこの聖地の湧水より汲ませていただいています。
****
そして今回はオーナーの実家の近所にある(笑)謎の遺跡トンカラリンにも足を伸ばします。
これは精巧な石組みによってつくられた全長数100メートルにも及ぶ謎の古代遺跡で、いったい何の目的で今日までこれが残っているのかがわからないとされているオーパーツ。
実は昨年の12月1日にECCOスタッフ3名ですでに体験済み。




人ひとりがやっと通れる真っ暗な石組みの洞窟(3種類)を、四つんばいになってハイハイしながら数100メートルに渡ってくぐる勇気と体力を要するアトラクション!?
ご覧のようにトンカラリンはECCOの実践的体験によって「再生の通過儀礼のための聖域」と断定されました(笑)。動画では息を切らせながら二度と行かないと断言しているけど、この辛さをECCO会員にも味あわせたい!
よって今回は7名の参加者を伴って、バンジージャンプにつづく通過儀礼ツアー第二弾となります♪
*ボクひとり息絶え絶えになっているのは、最後のトンネルの天井が低くて腕だけでほふく前進せざるをえず(ひざを立てられなかった)、最後の50メートルの急な勾配によって”二歩進んで一歩ずり下がる”を繰り返しつつの苦行になったため。すぐ後ろにいた二人はそんなボクが前に進むのを待ちながら四つんばいでゆっくりと登って来れた。
こんなリンクも発見!
(9月のECCOツアーは inペルーでシャーマンに会いに行く予定なんだけど・・・)
8月25日(月)竜脈整体+フローティングシェル! 満員御礼♪
武技宇戯(ブギウギ)の真鍋先生のゴッドハンドをじかに味わい、シェルに浮かぶ特別企画!

オリンピックの水泳競技で話題になっているSPEEDOの水着、秘密は「水中に横たわった姿勢でも背骨ラインがまっすぐに保てること」と「身体が引き締まってラインが細くなる」ことで水の抵抗力を軽減しているそうです。
竜脈整体でも全く同じことができます。
私のシェル体験でも実験しましたが、浮力を受け容れて充分リラックスするには、姿勢が影響してきます。特に首の微妙な開き具合が意識変容に大きく関わっています。
意識拡大の邪魔をするものは身体のコリでもあり、簡単なマッサージを受けた後にシェル入りしてもかなり効果の違いがあると推測出来ます。
フローティングシェルの前に身体のブロックを竜摩(りゅうま)と呼ばれるマッサージで一度解除し、意識拡大、変容に影響を与える頭骨、首、仙骨を特別に調整し、また禅文化、江戸時代の日本人の骨格に調整して「禅的体」でもって宇宙を体験する特別施術をさせていただきます。
by 真鍋白鷹
1時間の竜脈整体を受けた後、続けて1時間のフローティングシェルセッションで相乗的に身体を覚醒させます。
竜脈整体 シェル
10:00〜 11:30〜 ×
11:30〜 13:00〜 ×
13:30〜 15:00〜 ×
15:00〜 16:30〜 ×
16:30〜 18:00〜 ×
18:30〜 20:00〜 ×
参加条件:ECCO会員
参加費: 竜脈整体6300円+フローティングシェル6300円(VIP会員 3150円)
申込み: 予約フォームからその他を選んで備考欄に「宇宙に行きたい〜」と書いてください
いよいよ公開! その名は『エルクセッション』 満員御礼!!
ECCOには実にさまざまな人が日々訪れます。
最近では「人」かどうかさえ疑問に思えるような存在も訪れています(笑)。
そんな存在の一人が昨年末からECCOで一対一の非公開セッションをしています。
見た目はちょっと風変わりな30代の女性です。
非公開にもかかわらず、リピーターを入れた延べ受講者数はすでに90人を越えています。
受講者のなかには彼女をして高い能力をもった霊能者とみなす方もいます。
「霊能者」の定義はよくわかりませんが、少なくともボクから見ると霊能者の枠を越えているように感じます。
先にも述べたように「人」という枠すら怪しいからです。
多次元宇宙という考え方があります。
数学の世界では5次元の存在まで証明されたようです。
宇宙物理学では11次元まで想定されているとか。
時空間というマトリクスに支配されている「人」の覚醒状態での認識能力には当然限界があります。
目の粗いザルで水を掬っても編み目に若干の水滴が付く程度ですが、この水滴だけを分析して大海を知ろうとしているのが「人」の知的営みだとしたらどおでしょう?
エルクと名乗る彼女と話していると、「人」の知的営みの限界をこのように直感できると同時に彼女がそんな知的営みを軽く越えていることを素直に受け入れられます。
彼女はザルで掬うのではなく、じかに大海原をサーフィンしている者の印象を得ます。
肉体は人間としてそこにあるけど・・・
(たとえば予約した時点で彼女とつながるのでセッション前に夢に現れて事前に必要なことをしにやって来たりします。そのことをはっきり覚えている人もいます。あるいは、はじめて会うのにそんな気がしない、というかたちで覚えている人もいます。セッション後も夢の世界でフォローしに来たりします。「あたしはね、同時にあっちこっちに呼ばれるからさぁ〜 けっこう忙しいんだよね〜 カラダがひとつって面倒くさいよなぁ」)
まずはエルクに会うことをお勧めします。常識は実践によって簡単に覆されます。
新たなパラダイムシフトがそこまで来ています♪
詳細についてはお問い合わせください。
8月9日(土)
12:00〜 ×
13:30〜 ×
15:00〜 ×
16:30〜 ×
8月13日(水)
12:00〜 ×
13:30〜 ×
15:00〜 ×
16:30〜 ×
8月17日(日)
12:00〜 ×
13:30〜 ×
15:00〜 ×
16:30〜 ×
参加条件:ECCO会員のみ 最初に1時間のシェルセッション後、別室で1時間のエルクとの面談になります。
参加費用:シェル代金(一般:6300円 VIP:3150円)+エルクセッション12000円
申し込み:予約フォームからその他を選択し、希望日時を書いて、備考欄に「静止したくない〜」とご登録ください。
8/24(日)フロー道ボディーワーク 武技宇戯(ブギウギ)第三弾!満員御礼♪

すでに恒例となった武術家真鍋白鷹先生による身体術の奥義講座
「供養」をテーマに今回は2部構成となります。
骨には先祖の苦悩が封印されています。
それゆえ、骨を大切に保管、伝承し供養します。
1、「日本の手」
日本人は優しい「手」を持って
素晴らしい心を育ててきました。
触れ合うだけで「癒し」となるような手は骨肉の開放と関係
があります。
自分の手を供養し、他人さえも供養できるような手「菩薩掌」を創る
秘法を公開します。
ヒーリングや空間の浄化、お払いにも使えるものです。
2、仙骨「身体の裏中心」
身体には方向性を司る部位がいくつか存在しています。
体表の中心の方向性はヘソ、
行動の方向性は指、
身体の裏(霊的能力)の方向性は仙骨です。
魂や人生の能動的能力がそこに封印されています。
また仙骨は苦悩を食べる能力もあります。
ほとんど無視され続けてきた、鍛えにくい仙骨(骨盤の中心部分)ですが、
仙骨を「意識化」し、さらに開いて開放し供養するテクニックを公開します。
日時:8月24日(日)
第一部13:00〜14:30
第二部15:00〜16:30
会費:第一部、あるいは第二部のみ受講、4000円
第一部第二部ともに受講 6000円
場所:高輪区民センター 3F 和室(南北線/三田線:白金高輪駅1番出口直通)
定員:各ワーク20名程度(ECCO非会員可)
申込:予約フォームのコース欄に”その他”をチェックして、さらに備考欄に「供養したい〜」と書いてください。
8月10日(日)12日(火) フロー道ダンスワーク第二弾!

お待たせしました〜
フランス在住のコンテンポラリーダンサーがこの夏ECCOのために贈る、ダンスの概念を変容させる特別ワークショップ!
大好評につき今年もやります♪
ところでコンテンポラリーダンスって???
簡単に言ってしまえば「”ジャンル”という枠組みを超えた本質的な身体表現」ってところでしょうか。
たとえば普通に「ダンス」と言えば、ジャズダンス、ベリーダンス、フラダンス、あるいはクラシックバレエや世界の様々な民族舞踊、さらには最新のヒップホップやクラブ系ダンスに至るまで、それぞれのダンスを特色づける特定の音楽が”ジャンル”として存在しています。
コンテンポラリーダンスにはそれを特色づける特定の音楽はジャンルとしてありません。
ただそこには身体の自由度があるだけで、無音でも自然の音でも日常の騒音でも、あるいはあらゆるジャンルの音楽とでさえ関係性をもつことが可能なダンスです。
もっとも「自由度がある」というのは好き勝手にむちゃくちゃに動いてもよいということでもありません。
それを「ダンス」と呼ぶからにはある種の”秩序”が存在します。けれどもその秩序は外からたやすくラベルを貼れるような”ジャンル”という枠には収まらないものだということです。
ではその秩序ってどこにあるのか?
それは私たち一人一人の身体に固有に内在しているものです。
しかし普段は日常的動作やパターン化された身体のクセに隠れて見えていません。
ですから凝り固まった身体を根本的に解きほぐして自らに内在する秩序をそれとわかるように引き出してみせること。
本質的な意味で”ダンスする身体”とはまさにこのことを言うわけです。
ちなみに”コンテンポラリーダンス”を直訳すると”現在形のダンス”となります。
特定のダンスのテクニックを学んで、特定の音楽に合わせてそれをうまくなぞることだけが必ずしもダンスする身体ではありません。
リズム感が悪くてもカラダが多少かたくてもステップがうまく踏めなくても、音楽がなくても、”いま踊ってます”という究極の身体のあり方。
もちろん、それは自分だけの思いこみではなくて(笑)、周囲の人にも気づきを与えうるような、思わず見とれてしまうようなパワー(=秩序)の表出として知覚されるものです(”テンポラリー”ではなく、”コンテンポラリー”という語の”今を共有している”という意味の共時性はそこにあるのかな)。
そんな身体を相互に発見する楽しいワークです♪(by宮部)
ちなみにウィキペディアにも紹介されているようにコンテンポラリーダンス発祥の地はフランスです。
その中枢ともいえるパリで”バレリーナ”というラベルを外して、日々ダンスする身体を磨いている方が講師を務めます。
講師:小松原留美
7才よりクラシックバレエを始め、ボリショイ(モスクワ)バレエ学校卒業後、96年ロシア国立ニジュニーノブゴーラドオペラバレエ劇場へ入団。
99年ルーマニア国立ヤシオペラバレエ劇場を経て、2000年ルーマニアのオレグダノフスキーバレエカンパニーで踊る。
02年よりフランスでコンテンポラリーダンスを学び、古典バレエからコンテンポラリーダンスへ転向。
04年札幌芸術の森野外劇場で「Voyage」日仏共同制作のコンテンポラリーサーカスに振り付けおよび出演。
現在、Theatre Darius Milhaud(パリ)で月2回ソロ作品を上演
カンパニーOki Haiku Dan(ダンス、シルク)でパリや海外(アイスランド・ブダペスト等)で公演 を重ねている。
第一回8月10日(日) 17:30〜19:30
第二回8月12日(火) 15:00〜17:00
*連続受講可(シリーズではありませんが同じテーマで内容は違います)
場所:高輪区民センター1F 集会室(地下鉄南北線白金高輪駅1番出口直結)
参加費:3500円
定員:15名(ECCO非会員可)
予約フォームから備考欄に「踊りたい〜」とご登録ください。



